新機能
- 商品名の横に出すラベルでも関数が使えるようになりました。
ラベル編集の「どこに出すか」で「商品名」または「写真と商品名」を選んだラベルでも、{在庫数}・{割引率}・{割引額}・{登録日数}・{掲載日数}・{販売価格} の関数を使えます。
たとえば商品名の後ろに「残り3点」のように、商品ごとの数字を出せます。
数字は商品名のすぐそばに付き、値が短い商品ではラベルの外側(商品名と反対の側)に少し余白ができます。
- 関数を使ったラベルを付けられる商品は、これまでどおり全部のラベルを合わせて 200 商品までです。写真と商品名の両方に付いても 1 商品と数えます。
- 使った関数の値が 1 つでも無い商品(たとえば {割引率} を使ったラベルで、割引していない商品)には、そのラベルは付きません。代わりに次の順位のラベルが出ます(無ければ何も出ません)。
- 使い方は、アプリの管理画面の「使い方ガイド」と、ラベル編集の[関数について]でもご案内しています。
- 新しい設定をしない限り、お店のページのラベルの表示は変わりません。
- ラベルの設定やデータが消えることはありません。
- お店側での操作は何も必要ありません。